カテゴリー「映画」の記事

ナルニアへ

ナルニア国物語カスピアン王子の角笛を見てきました。
4人の兄弟の成長していく姿と
カスピアン王子とはどんな人物なのかが楽しみでもあり
7冊とも子供の頃に読んでいたのですが
前回のライオンと魔女の印象が強く
今回はストーリもすっかり忘れていて
逆に見るものすべてが新鮮でした。

カスピアン王子ってこんなにかっこよかったかな。
ナルニアの中でのイメージはまだ子供で
パンフ読むと原作では13才ぐらいとか。
記憶があやふやなので
もう一度本を読み返したくなってきました。
次回3部作目も制作が決まっているのもうれしいです。


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ライラの冒険

映画館に入るたびに見ていた予告編でしたが
やっと本編を見ることができました。
次から次へと展開していくストーリーも面白かったです。
ダイモン(守護精霊)がそれぞれ違っていて
人間の性格に合わせた動物というのも興味深いです。
映画のサイトから20問の質問に答えて
自分のダイモンを調べることができます。
やってみたら私はトラでした。


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アイ・アム・レジェンド

昨日見に行ってきました。
席の回りを見渡すと中学生、高校生ぐらいから若い人達が多かったです。

予告で見て行きたいと思っていた映画でしたが
先に原作を読んでみたらイメージが違っていて
あまり好きなタイプではなかったです。(ホラーそのもので・・)

ひしひしと恐怖感が押し寄せてきて
楽しいという内容ではなく??の場面もありましたが
原作を裏切ってくれたのが救いです。

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ミッドナイトイーグル

封切り3日目に見てきましたが連休中ということもあって
前の方の席はかなり空いていました。

出演者も好きな人達なのと内容も面白そうなので
かなり期待していました。
見ている途中でやはり泣けてしまいました。

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ボーン・アルティメイタム

一昨日ボーンシリーズ3作目を見に行ってきました。
次々とアクションシーンが続いて気が休まる暇もなく
ストーリーが展開していきます。
さて4作目はあるのでしょうか。

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スターダスト

「昔あるところに・・・」で始まるようなおとぎ話のような映画でした。
主人公の若い二人よりも船長(ロバート・デ・ニーロ)の真の姿と
魔女(ミシェル・ファイファー)の老けていく変化が面白かったです。


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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

5作目になるハリーポッターを母と見に行きました。
主人公達の顔が映画を見るにしたがってだんだん
大人になってきたなと感じます。
内容ははらはらしながらもとても面白かったです。
母は今回初めて見たのでどこまで理解できたのか
よくわかりませんが恐かったと言っていました。

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パイレーツ・オブ・カリビアン

3作目の「パイレーツ・オブ・カリビアン」を見てきました。
2時間49分があっという間に過ぎてなかなか面白かったです。
エンドロールが終わる前に席を立っている人もいましたが
最後の場面を見ないともったいないと思います。

さて4作目の脚本も進んでいるようですが
実現するのでしょうか。
ジャック・スパロウ船長の物語は続いたら
面白そうです。


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ブラッド・ダイヤモンド

見終わって映画館から出てきたら頭が痛くなってしまった。
夫に「悲惨な場面が多かった。」と言うと
「わかっていたことじゃない。」と言われてしまった。
平和ボケしている頭には刺激が強すぎる内容でした。

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ディパーテッド

昨日、「ディパーテッド」を見てきました。
警察とマフィアに互いに潜入捜査している二人が追い詰められていき
心理的苦悩が描かれています。
パンフレットを読むと気がつかなかったこともあったりして
元となった「インファナル・アフェア」と比べてみると面白いと思います。

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エラゴン

「エラゴン」という映画を見に行きました。
冒険ファンタジーでなかなか面白かったです。
最初から3部作とわかっているので
次回のストリーはどうなるのかと
考えるのが楽しいです。


最近見たDVD
「初恋」
3億円事件を題材にしているのだけど
全体に暗い(重い)感じでした。


「明日の記憶」
主人公と妻の苦しみやつらさを見ていると
実際に自分や夫が認知症になったら
穏やかに暮らせるだろうかと
考えさせられる内容でした。


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日本沈没

今日は「日本沈没」を見てきました。
昔原作は読んだことがあり
その当時TVで放映された映画も
見ましたが
内容は良く覚えていないです。

映画の中とはいえ将来起こりえる警告として
受け入れていかないといけないのでしょうか。
見覚えのある街や建物が倒壊していく
姿を見るのはなんともいえない
悲しいものでした。

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パイレーツ・オブ・カリビアン

昨日パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェストの
先行上映に行ってきました。
1作目に続いてハラハラドキドキしながら見ていました。
登場人物も前回と同じでそれぞれ個性があって
なかなかおもしろかったです。
3作目に続く内容なので途中で終わったような
気分です。

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映画を見て

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さいたま新都心のイルミネーション

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ツリーの上に浮かんでいるサンタが可愛い。
ライブコンサートもやっていた。


昨日、Mr.&Mrs.スミスの映画を見てきました。
ユーモアたっぷりでアクションもあってなかなか楽しかったです。
どちらかというとブラット・ピットよりアンジェリーナ・ジョリーのほうが
上手だったような気がする。

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私の頭の中の消しゴム

クイーンのコンサートに行く前に映画を見てきました。
水曜日・レディースデイのため館内はほとんど女性で
カップルはちらほらといるぐらい。
きっと泣くだろうと思って後ろの席の中央を
予約してあったのですが
両隣も一人できていたようです。

泣かせる場面が何回もやってきて
久しぶりに映画館で泣いてしまいました。

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四月の雪

約束していた母と見に行ってきましたよ。
ヨン様ファンでしたらお勧めですね。
顔(笑顔と泣き顔)とボディを思う存分観賞できます。
昼間のレディースディということもあって
やはり女性ばかりでした。
セリフも少なく説明がないので
映像を見ながら想像していくのですが
最後の方、母はあまり意味がわからなかったようです。
私なりの感じたことは説明したけれど。
余韻の残し方も受け止める側の解釈で違ってくるのかな。
失ったものの大きさが一番だったのは誰でしょうか。

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アイランド

ハラハラドキドキの連続でおもしろいかったです。
しかし内容はとても恐いものです。
予告で予測がついていましたが
クローンが題材になっています。
設定は10数年後になっていますが
数十年後に本当に起こっても不思議はないでしょう。

映画には描かれていなかった彼らの行方が
気になります。

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宇宙戦争

「宇宙戦争」を見に行く。
一方的に攻撃されている中に自分がいるような
気がしてとても恐かった。

スターウォーズ3を見た後にTVで放映されている2や4を見て
ストーリのうまさに感心しています。
旧作のダースベーダーをみても
若き日のアナキンの姿と重なっています。
明日もまたTVで5を見るつもりです。

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清水公園 花ファンタジアへ

天気が持ちそうだったので野田市にある
清水公園 花ファンタジアに行った。
ラベンダーが咲いているのを期待して・・一面に咲いていた。

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動くものは苦手ですが今回じっとしていてくれました。

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花ファンタジアのアルバム


午後から「スターウォーズⅢ」を見に行った。
シリーズ最後の作品でストーリーが全部つながったが
途中でかわいそうな場面がいくつもでてくる。
またⅣ以降をもう一度見てみたくなった。

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世にも不幸せな物語

午後から映画を見に行った。
タイトルのごとく3姉弟妹に次から次に
不幸(災難が)降りかかってくる。
ジム・キャリーが熱演している・・不気味でとても恐い。
見ていると3人の機転と知恵で乗り越えていくのに
勇気づけられて元気がでてくる映画である。

スター・ウォーズ・エピソード3の前売りを
買ったのだけどおまけについてくる
ライトセーバーストラップが終わっていた。

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アビエイター

「すべての夢をつかんだ時、いったい何がみえるのだろう。」

ディカプリオの演技がすごい。
精神を病んでいく姿が前半と同じ人物かと思うぐらいに
顔つきが変化してる。
光を浴びるぶんだけ影も深く暗いのだろう、
誰もが強さと弱さを持っているが
ある程度のところで折り合いをつけていく。
パンフレットを読んだ後、
ハワード・ヒューズの伝記を読んでみようかと思った。

今このココログが重たくて開かない。
新しい記事もUPできなくなっている。

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DVDで見て

今日はDVDで「インファナル・アフェアⅠ」「インファナル・アフェアⅡ」を見た。
Ⅰは前に一回借りて見たのだがDVDの再生で字幕の2行目が
映らないままだったのでストーリーが今ひとつわからなかったことがあった。
DVDの再生・・いまだにビデオで見ていることが多いので操作がよく
わからない。
黒社会(マフィア)と警察との互いの潜入と抗争が展開される。
Ⅲももうすぐ上映されるのが楽しみだ。

ハリウッド版(リメイク)も決まっているようなので
そちらも興味がある。
ディカプリオとマット・ディモンがどんな演技を見せてくれるのだろうか。

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ボーン・スプレマシー

続き物だけど前回と別の話になっているので
見ていなくても楽しめる。
次から次に事件が起こって見ていて緊張し、
カーチェイスにははらはらさせられる。
マット・ディモンのアクションもなかなかよかった。

内容は面白いと思うのだけど半分ぐらいしか
席がうまらないで始まってしまった。
同じ時間に上映されていた、「きみに読む物語」と「東京タワー」は
満席だとアナウンスしていたのにね。

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もう一度見ないと

「オーシャンズ12」の先行上映に行ってきました。
コクーン新都心の映画館は昨日の新聞では
載っていなかったけれど
ネットで確認してみるとやっているではないか。
予約して1回目に行ってみると席の前のほうは
全然お客がいなかった。
若い人もいるけれど年代が高い観客も多いように感じた。

ユーモアあふれる会話、楽しそうなジョーク、だましあい
(細かいところがよくわからない)とどんでん返し。
最後のほうがよくわからないと思ったのは
夫も同じだった見たい。

今日TVで「オーシャンズ11」を放送するので
見てみようかな。

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笑いっぱなしで

ビデオ「下妻物語」は見るつもりはなかった。
予告でロリータの服を見ただけで趣味に合わないのと、
内容もよくわかないけれどおばかっぽいし・・

ところが夫がビデオを借りてきてリビングで見始めていた。
隣の部屋でPCをやりながら最初の場面を
ちらちら見ているとなんだか面白そうでとうとう見ることに。
あまりにも極端に強調された人物設定、
ストーリー展開も変だなと思いながらも
面白いので目が離せない。
ばかげた話もここまで演出すれば
たいしたものだと思う。
見終わってみると心地よい快感が。

明日は「オーシャンズ12」を見に行ってきます。
雪が降らないといいのだけど。

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最近見たビデオ

「ラブストーリー」 
 親子2代の恋愛を交互に描いている。
どちらかというと昔の(母親のほうが)メインになっているようだ。
ユーモアたっぷりの学校出の出来事(蟯虫検査の場面)は
日本の映画では見たことがない。
恋の行方に泣かせる場面も多い。


「ウォルター少年と、夏の休日」
これはただ面白かったというしかない。
少年と二人の叔父さんの物語(御伽噺といえるかも)
人生を最後まで楽しむとができれたらなんと幸せなことだろう。

「永遠の片想い」
3人一緒に遊んでいる姿は楽しそう。
友情と恋愛の境目で揺れていく。
もしかしたらと思いながらも
ラストは涙なしでは見られない。

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コクーンへ

コクーンに映画「マイ・ボディーガード」を見に行った。
少女とボディーガードが打ち解けていく場面から
緊張する場面に一変する。
子役の演技がうまい。
R-15になっているのは残酷な場面がでてくるからか。

先週見た「ターミナル」の午後の席は売り切れていたようだっだ。

予告編でディカプリオの作品をやっていた。
年が明けたら見たい映画が何本もある。

輸入食品の店で紅茶、調味料、ジャムなどを
買った。

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ターミナルを見て

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さいたま新都心駅近くで

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昨日コクーンに「ターミナル」を見に行きました。
日曜日でチケット売り場が混雑していましたが
ネットで予約していったので
待たずに発券できたのでとても楽です。

主人公の上にが突然降ってきた
苦労が苦労と見せないぐらい前向きな姿勢で乗り切り、
笑いを誘う場面がたくさんあり面白かった。
トム・ハンクスのうるうるした眼がとても印象的でした。

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ビデオを見て

今日は天気が悪かったので
うちでビデオを2本見た。

「天国の本屋 恋火」  竹内結子の二役が性格の違いをうまく演じていてよかった。
映画が終わってもストーリーが完結していないので
心の中でこれからの展開を想像してみると楽しい。
原作を読んでみたいと思った。

「白いカラス」 見ている途中(20分ぐらいで)夫は見るのをやめてしまった。
私は最後まで見たが人種差別、虐待、など重いテーマのうえに
淡々と流れていくストーリーの途中で何回か眠くなってしまった。

ドラマ「新撰組」も終わってしまった。
あのラストはとうとつで
ナレーションではなく隊員一人ひとりの行く末を
もう少し詳しく見せて欲しかった。

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コクーン新都心に行く

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さいたま新都心駅近くで

映画「ハウルの動く城」を見に行った。
流れているピアノ、音楽がよく映像も綺麗だった。
登場人物の個性が豊かで面白い。

夕方5時から尾崎亜美のミニライブを外でやっていたので
聞いていた。
やはり「オリビアを聴きながら」が懐かしかった。
大人っぽいクリスマスソング(やはり歌がうまいね)もよかった。
昨日ちょうどBSの歌番組にゲストとして出ていたので
続けて聴くことができた。
しかし外での演奏は寒かっただろうね。


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ビデオを借りて

土曜日に近くのビデオ屋で半額の日だったので3本借りてやっと見終わった。

「ジャンプ」  優しそう=優柔不断な男、恋人がいなくなって探すのだがミステリのようで
恋愛もの、結局恋人が選んだものは・・自分の人生・・

「最後の恋、最初の恋」  これも恋愛ものだが時間がゆっくりと流れていくような
ストーリーがいい。登場人物がいい人ばかりなの気になるが。

フジコ・へミングのDVD これは保存するつもりでテビデオテープにとった。
ピアノの音にこめられている想いが響いてくる。


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21グラム

ビデオ「21グラム」を見始めてもストリーが前後に飛んで
登場人物がどのようにつながっていくのかわからない。
ラストになって最初に見た場面が出てきて
やっと話がわかる。
どれもこれも悲劇的に進んで行き
気持ちの行き場がない。
登場人物に共感できなかった。

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恋愛寫眞

切ないラブストーリーである。
写真を通して二人が理解しあい人生をともに生きていく。
見ていると同じ場所に写真を撮りに行きたくなるような映画。

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コラテラル

トム・クルーズ主演の「コラテラル」をコクーンに見に行った。
ネットで予約した映画館は座席指定であるが日曜の午後というのに
空いていた。
前列、両サイドには観客はなく中央の座席だけに固まっていた。
悪役だというのにビィンセントに肩入れしてしまうようなストーリー展開、
ゆったりと時間が流れていく場面と展開が速い場面とが交互にやってくる。
ラストの哀愁を帯びたラテン系の曲が物悲しい。

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女はみんな生きている

ビデオ「女はみんな生きている」を見た。
出てくる女性はみんなたくましい。
それに比べて男性は・・・
最後の場面で4人でベンチに座っている顔の表情が
なんとも言えず幸せそうだ。

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cocoon(コクーン新都心)に行く

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さいたま新都心駅に誕生したcocoonに行った。
映画「アイ,ロボット」を見るためだが
チケット売り場に人があふれかえっていたのには
驚いた。
ネットで買っていたので機械で発券はすぐできたが
上映時間の早い会場からの順番待ちでなかなかは入れなかった。
12の映画館のチケット売り場にしては場所が狭い。
お客の人数をさばくのに対応し切れていない。
チケットを切るところも一緒(入り口は一つ)
人件費はかからないが・・・

中に入ってみるととてもすいていた。
全席指定で
ネットで買った人達が
中央に1列に固まっていてなんだか変だ。

あのチケット売り場を見ていると買うのに時間がかかりすぎて
上映時間に間に合わなかったのではないか。
結局半分も席がうまらないで映画が始まった。

内容はとても恐かったとしか言えない。
ロボットの3原則が破られるとしたら・・
機械に感情を持つことは可能なのか。
ロボットの目の動きが物語る。

終了して出てみるとロビーに
ポップコーンは散らばっている、
座り込んでいる子供達、
相変わらず混んでいるチケット売り場。

一ヶ月もすれば落ち着くだろう。
都内の映画館へ行くよりも近いので
また行こうと思う。


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見たいビデオ

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最近映画館に行っていない。
夫に録画してもらっているビデオもたまっている。
この休みに何本か見られるかしら。
「夏解」「赤い月」「ホテルビーナス」「クイール」と
なぜだか邦画が多い。
他にも見ていないのが何本かある。
見ないうちに(私が忘れていると)
次に重ねて録画されて消されていってしまう。

育てて2年目のアメジストセージが咲き出したが
いまひとつ元気がなくて貧弱な咲き方だ。

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懐かしい映画

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BSで「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をやっていたので昨日今日と
続けてみた。
3作目が制作されてから14年経っているので時代背景がだいぶ変わっているが
面白さはかわらない。
メッセージは「未来は変えることができる。」
この映画以降に見たSF映画のテーマも共通している。

現実の世界も自分しだいで未来は変えることができるだろう。

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「女は阿修羅だ」・・セリフより

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ベランダのハツユキカズラがいい色になってきた。

ビデオ「阿修羅のごとく」を見た。
映像では始めてたが名前は以前に聞いたことがある。
4人の姉妹の家庭や親の生活について
エピソードでつなげていき、
顔で笑って心は鬼になっているような部分もあり、
なかなか面白い。
したたかな顔で表と裏を使いこなす。
見ていると実際はどちらなのかわからなくなってくる。

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ディ・アフター・トゥモロー

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映画「ディ・アフター・トゥモロー」を見に行った。
予告で見ていたが想像していた以上に内容がすごかった。
地球温暖化により南極に氷が解けて
海に流れ込み水温が下がり、つぎつぎと異常気象(津波、
竜巻、吹雪、氷河期)が起こっていく。
映画の中での話だけではなく
将来の地球も予想されているようで
なんだか恐ろしい。
人類たちの行いを軌道修正しなさいと警告されているようだ。
主人公達が家族のため、友人のために懸命に動いている姿は
感動的であった。

ベランダのブルーベリーの実がつきはじめている。
今年はどのぐらいなるかしら。

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